
ドラマ
「嫌われ松子の一生」がいよいよスタート。
女教師からソープ嬢へと転落人生を歩む"汚れ役"に挑戦するのは
内山理名(24)だ。
ポスターは胸の谷間クッキリで紫のSEXYブラジャーをつけた内山が、挑戦的で淫乱な眼差しをおくっているシロモノというから、お宝間違いなしだ。
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ドラマの中身だが、もちろん期待充分、過激な内容だ!
「ドラマは原作を"忠実"に再現するそうです。修学旅行の下見で泊まった旅館で、酔っ払った校長に全身をねちっこく舐め回され、あえぎ、浴衣をきたままレイプされてしまうシーンは、当然あるでしょうね」
また、TBS関係者も期待を膨らませながら語る。「博多ナンバーワンソープ嬢を演じるのには期待大です。その白い美肌を泡に包んでの"ご奉仕プレイ"。清純派・
内山理名の泡踊りなんてたまりません、グッチョングッチョンのヌルヌルマットプレイも勃起もの」
なんでもこのドラマのプロデューサーが、常盤貴子のデビュー作「悪魔のKISS」で濃厚な濡れ場を演じさせた人物だというから、内山にも相応の演技が要求されているみたいですね。
話題の濡れ場シーン!!
内山理名の乳輪